物語に関わる人々

  • アガット(CV:小山力也)

    アヴリーンとブランを
    アサシン教団に引き入れた人物。
    過去の任務の失敗によってその身を追われ、
    現在はバイユーと呼ばれる沼沢地に
    身を隠している。
    アヴリーンにアサシンの技と武器を与える。

  • ジェラール・ブラン(CV:加瀬康之)

    アヴリーンの父フィリップの元で働く青年。
    知的で、他人を欺く才能もあったことから
    教団の目にとまる。
    情報収集や分析に長けており、
    アヴリーンとともに教団の任務を遂行する。

  • フィリップ

    フランスの商人。
    1744年、ジャンヌという奴隷を買い取り、
    のちに2人の間にアヴリーンが生まれた。
    娘の誕生を機に、
    ジャンヌとアヴリーンを自由の身とした。

  • ダバディ

    ルイジアナの総督。
    自分の地位とフランスの支配を
    永遠のものとするため、
    植民地をテンプル騎士団に
    売り渡そうとしている。

  • マドレーヌ

    ジャンヌが失踪した後、
    アヴリーンを育てた人物。
    アヴリーンの無鉄砲な行動に
    頭を痛めつつも、実の娘のように接し、
    献身的に育てた。

  • フェレール

    アサシン教団の壊滅を目論んでいる。
    植民地の奴隷や浮浪者たちをさらい、
    独立を願う者たちを次々と消していく。